第3回お絵描き講座!「目の形①」目の形
本日は、第3回!お絵描き講座!
目の形について知っていることを書きます。
※5/3 8:03追記!「第4回お絵描き講座!「目の形②」目の形と描き方」を投稿しました。
今回の記事は、特に内容が薄いと思ったので、よろしければ、「「目の形②」目の形と描き方」も。
本日も、映画などなどの話題が見つからなかった……。
『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』、海外版のYouTubeチャンネルには、大量の予告編やTVCMがアップされてますね。
キャプテン・アメリカのシールドを持ってるのはカーターなの?
さてさて、目の形について。
本日の参考画像はこちら。
本日はお時間がなく、模写が雑。
誰の模写かは明言しませんが、『マッドマックス』のスピンオフ、『フュリオサ』には出演されないそうです。
模写した元の写真が、ちょっと女優さんのイメージと違うかもですね。
まず、自分の認識している、目の形。
こんな感じ。
バストアップくらいなら、
これくらいの情報量を考えて描いてます。
もちろん一重の人もいますし、成長過程で、一重から二重になる方もいるそうです。
ちなみに、本日検索していて知ったのですが、目の内側に見えるピンクのとこ、「涙丘」というみたいなんですが、ここは、アジア系の人の方が見えづらく、西洋系の人の方が見えやすいそうです。
アジア系ではまぶたが被っていて、整形手術で見えやすくして、目が大きい印象にしたりするそうな。
ちなみに、描く機会が少ないですが、下から見ると、
こんな感じ。
当然、上まぶたと目の間の隙間が見えますし、目からまつ毛までの間が見えます。
が、絵ではっきり描くと、けっこう違和感が出ることが多い気がします。
なので、
こう、あんまり描かないことが多いかなあ。
下のまつ毛と目の間は距離が空いて当然で、距離を空けて描いて当然ですが、同じように、上のまつ毛と目の距離が見えるときには、適当にごまかす機会が多い気がします。
自分の場合は、線の太さや描き込み量によって、描くこともあるかなあくらいかな。
解剖学的に正しくても、「変」に見えることが多いんですよね。
それから、瞳。
正確にはこんな感じだと思います。
昔々、アイドル?の方が、「目にひまわりが咲いてる」と言われたことがあるというエピソードを披露されていて、日本中の方が、「は?」と思ったと思いますが、実際に、目は単純な集中線みたいな形ではないです。
けっこうグロい。
真ん中の黒いとこの周り、「虹彩」が筋肉として盛り上がっていて、その真ん中に、黒目の穴が空いている感じ。
もちろん、穴じゃないですけどね。
「虹彩」は、光の強さによって変わり、それによって、黒いとこの大きさも変わります。
1、光が強いと、光彩ががんばって、真ん中の黒は小さくなりますし、
2、光が弱くなるほど、黒いところは大きくなる。
3、ドラッグをやったりすると、「瞳孔が開く」と言いますが、こうなります。
ここまで書いてきて、ただ目の形の話しかできていない……。
人種による違いとか、アニメとかマンガの描き方ってこうだよね、みたいな話は2~3日中に書こうと思います。
※5/3 8:03追記!「第4回お絵描き講座!「目の形②」目の形と描き方」を投稿しました。
今回の記事は、特に内容が薄いと思ったので、よろしければ、「「目の形②」目の形と描き方」も。
ではでは、また明日ー!








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