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GフレームFA νガンダム&サザビー セット買ったぜ。

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「GフレームFA νガンダム&サザビー セット」を購入しました! 本日は、「νガンダム」のプラモデルの思い出話を書こうと思います。 関係ないですが、Gフレームのガンダムの模写再掲。 これ、何度も再掲してますね。 2月から2~3回、購入を検討していると書いていました 機動戦士ガンダム GフレームFA νガンダム&サザビー オプションパーツセット【プレミアムバンダイ限定】【2次:2022年9月発送】 を購入しました! 一応、ゴリゴリの広告も貼っておきます。 基本的に物をあまり欲しくない、購入しない人間なのですが、ひっさびさに趣味のものを買った気がします。 1月にPC壊れて買い替えたり、ガシャポンの「モビルスーツ アンサンブル」はちょこちょこ買ったりしてますけどね。 「モビルスーツ アンサンブル」以外では、2020年7月発売の「機動戦士ガンダム Gフレーム EX01 スーパーガンダム」以来の趣味の買い物かも。 さてさて、「νガンダム」のプラモデルの思い出。 前にもちょこっと書きましたが、自分は、小学校2年生かな?クリスマスに1/100スケールのνガンダムのガンプラを買ってもらいました。 ↑Amazon's Choiceなので貼りましたが、 箱は、これなんですよねー! なつかしい! 小学校2年生には、箱がめちゃくちゃデカく感じられたのを覚えています。 基本的に素組み(接着や塗装なし)で作りましたが、関節に金属パーツが入っていて、けっこう重かったり、兄に言われて、目のクリアパーツの中に銀紙を入れてキラキラにしたりしてましたね。 そこまでは良かったんですが……。 当時「BB戦士」や「元祖SDガンダム」が主戦場だった自分は、BB戦士を組み替えたり、プラモデルを戦わせたりして遊んでいました。 兄も、プラモデルは少しだけ持っていて、飾ったり、飽きたら自分にくれたりしていたんですが、その中に『超時空要塞マクロス』の「バルキリー」がありました。 「元祖SDガンダム」のシリーズ、「スーパーディフォルメワールド」のバルキリーを持っていた兄は、なぜか、そこにリアルスケールのプラモデルのバルキリーの頭を載せていました。 要は、「スーパーディフォルメワールド」のバルキリーは、 こんな体型だったんですが、リアルなプラモデルのバルキリー...

最近の制作状況。

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本日は、自分の制作のお話。 引続き、10日から2週間に1回くらい、自分の制作物についてご報告しようと思っています。 気付けば、前回のご報告から2週間くらいたってました。 が、……ゆうて、あんまりご報告がないんですよね。 まずは、『KOF XV』のキング・オブ・ダイナソー。 本日、大変久しぶりに着手しましたが、1時間、左肩を描き直して終わってしまいました。 あるあるだと思うんですが、下描きから清書している際にゆがみに気付いて、修正しようとしたら全体のバランスがおかしくなって、結局ゆがんだ下描き通りに仕上げ直しているところ。 下描き仕上げた状態が自分の実力だと納得して、下描き通りに仕上げようと思います。 でないと完成しない。 一応、タイムラプスも。 続いて、LINEスタンプ第2弾。 6枚目下描き。 最近はスタンプ、毎日1枚下描き進んでますね。 スタンプは引続き6月末完成予定で制作中。 当ブログについては、レイアウトをいじってましたが、一旦、現在の形でいこうかな。 次はー、時間に余裕があれば、ブラウザのタブとか、ブックマークのアイコンに表示される「ファビコン」を描こうかな。 ま、いつか、気が向いたら、そのうちですね。 ダイナソーの制作が、思ったより全然進んでない。 ダイナソーは、元々3月中旬から3月いっぱいくらいで考えていましたが、あんまり気にしていなかったら、すっかりこんな時期になってました。 そろそろ……、ムリは承知で期限を切りましょうかね。 5月末に完成!ということでがんばります! ではでは、また明日!

「こどもの日」に、ちまきを食べる由来の神話。

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本日5/5は、「こどもの日」! 本日は、「こどもの日」にちまきを食べる由来になった神話について書こうと思います。 クツゲン先生とちまきを分けるパンダのチャン。 まず、そもそも「こどもの日」って、何するんだっけってことですが。 何となく、男の子の行事で、健康とか、そういうことでしょ?ってことしか知らなかったです。 行事も、チラシとか折ってカブト作って被って、コイノボリ上げたりするっけ?くらいの印象。 「こどもの日」の行事は、「コイノボリ上げる」、「五月人形かざる」、「ショウブ湯入る」、「カシワモチ食う」、「チマキ食う」などなどがあるようです。 ちなみに、当ブログのメインの情報ソースであるWikiの、本日現在の「こどもの日」のページは、めちゃくちゃ情報量が少ない。 そんなワケで、本日は主に「端午」のWikiと、そのリンクを読んで、面白かったお話のご紹介です。 「こどもの日」は、「端午(たんご)の節句」である5/5に由来しています。 「端午(たんご)の節句」は、季節の変わり目の1つ、5月の季節の変わり目。 さてさて、今回見つけてきたお話は、「チマキ食う」の由来。 「カシワモチ食う」は、柏の葉に巻いたお餅でしょ?甘党としては大歓迎!ありがとうございます!って感じなんですが、……チマキ?なんだっけという印象。 チマキ農家さん、すみません。 「ちまき」はササの葉などで、もち米などを包んで、蒸したり煮たりして食べる、おもち的おにぎり的ごはんです。 チマキ農家などいない。 「チマキ食う」の由来となった伝説は、中国の紀元前の詩人「屈原(クツゲン)」先生に捧げたチマキ。 クツゲン先生は、政治家であり詩人で、当時の国の方針になげき、川に入水自殺をされたそうです。 その後、偉い先生の死を悲しんだ人々は、クツゲン先生が亡くなった5/5に、竹筒にお米を入れて、川に流すようになったそうです。 しかし、その後、長沙市(チョウサ市)の区曲(オウキョク)さんの夢に、クツゲン先生が現れ、 「自分(クツゲン)のことを祭ってくれてありがとう。ただ……、毎年、悪い竜が全部食ってます……。もし、今後もやってくれるなら、竜の嫌いな楝(オウチ)の葉っぱでくるんで、五色の糸でしばってくれると、竜に食べられなくて嬉しいっす……。」 と言ったそうな。 それから、5...

『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』のクライマックスをマンガ化!(スター・ウォーズの日!)

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本日は5/4!「スター・ウォーズの日」です! 本日は、『スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲』のクライマックス、世界一有名なネタバレ・シーンをマンガ化してみました。 『スター・ウォーズ』シリーズには、おなじみのセリフに「May the Force be with you.」(フォースと共にあれ。)というセリフがあります。 ざっくり言えば「ご加護がありますように」みたいなセリフです。 「May the Force be with you.」の「May the Force」を、5/4を英語で言った「May the Fourth」とかけて、本日は「スター・ウォーズの日」。 ちなみに。 本日は、今現在、YouTubeの「Star Wars」公式チャンネルや、「ディズニー・スタジオ公式」チャンネルでは、特別な動画は上がっていないようなんですが、「ディズニープラス」の公式チャンネルに こんなのが上がってましたよ。 本日は、ルークの顔の参考にしようと、1枚模写してみました。 せっかくなので、タイムラプスも作成。 スター・ウォーズについては、何度となくブログに書いているので、よろしければ 別の記事 も。 昨年の今日は、「ライトセーバーの型」について語ってます。 EP5、アマプラは こちら 。 自分の制作のお話。 LINEスタンプ第2弾、5枚目の下描き。 ではでは、また明日ー!

第4回お絵描き講座!「目の形②」目の形と描き方

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本日は、一昨日に続き、「目の形」の続きのお話。 前回の「第3回お絵描き講座!「目の形」」では、本当に目の形について語っただけで終わってしまって、語りたい内容までたどり着けませんでした。 正直、前回のお話なら、「自分の目を鏡でよく観察する」とか、「目の画像検索をする」とかすれば、分かる内容でしたね。 一応、前回の「第3回お絵描き講座!「目の形」」はこちら。 ではでは、ここからは、ただ目を見るだけでは分からない知識について書いていきましょう。 まずは、人種による目の形の違い。 美術解剖学的には、眼窩(目が入っている頭がい骨の穴)は、「アジア系・アフリカ系では楕円系、西洋系ではナス型」だそうです。 こういうことだと思うんですが……、実際に頭がい骨を画像検索してみると、けっこうそうとも言えない気がするんですよね……。 むしろ、西洋系では眼窩がでかくて、形は、どの人種も、若干垂れ目で、だいたい正方形じゃない? あと、西洋系は、やっぱり頭自体が小さい傾向があるんだと思います。 頭全体が小さめなので、目が、相対的にでかくなる。 自分の感想はとにかくとして、頭がい骨の目の入る穴は、「アジア系・アフリカ系では楕円系、西洋系ではナス型」。 で、今回言いたかったのは、西洋系の中に、人気のある、垂れ目のパターンがあるよねって話です。 こんな感じ。 で、これって、日本のアニメ・マンガに多大な影響を与えているのではないかと思っていて、90年代に流行った画風の こういうのって、西洋系のあるタイプの目を表現したのではないかと、勝手に思っています。 逆に言うと。 西洋のイラストに出てくるアジア系のテンプレとして、目が小さくてつり目なことがあると思うんですが、真逆の発想ではないですかね。 アジア系から比較すると、西洋系は垂れ目で目が大きくて、 西洋系から比較すると、アジア系はつり目で目が小さい。 これが合っているにせよ、間違っているにせよ、また、90年代のイラストの影響があるにせよ、ないにせよ、日本人は、基本的に優しい人が好きで、垂れ目のイラストが好まれるのかなと思っています。 目の形について、もう1つ。 第1回お絵描き講座!「美形の法則」 のように、良いと言われる比率がないか検索してみると、 「1:2:1」が良いとされているそうで、も...

「アベンジャーズ展 MARVEL AVENGERS S.T.A.T.I.O.N.」へ行ってきました!

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昨日、「アベンジャーズ展 MARVEL AVENGERS S.T.A.T.I.O.N.」へ行ってきました! 本日は、「アベンジャーズ展」の内容について、ネタバレになり過ぎないようにご紹介を書きたいと思います。 2019年に描いた、和サノス再掲。 昨日、「アベンジャーズ展 MARVEL AVENGERS S.T.A.T.I.O.N.」へ行ってきました! いや、昨日は、毎日更新開始して13か月にして、毎日更新継続最大の危機でした。 「アベンジャーズ展」は、入場制限のため、チケット購入時に入場時間を選択する必要があるんですが、昨日は寝坊して、ブログを書けないまま「アベンジャーズ展」へ。 その後、帰ってきてから更新しましたが、時間が遅くなってしまいました。 さてさて、「アベンジャーズ展」ですが。 印象としては、「アトラクションと、展示の中間」という感じ。 まず入場すると、マリア・ヒルから、「アベンジャーズになる試験じゃ!」的なことを言われます。 正確になんて言われたかは覚えていない。 「フラッシュ撮影禁止、写真・動画撮影可能」なので、入場直後のマリア・ヒルの指令のエリアは、みんな動画を撮影していて無言でした。 マリア・ヒル、いつ見てもお美しい。 このとき気付いたんですが、この後も、終始、でっかい縦長のモニターを使った展示が多いです。 これ……、「アベンジャーズ展」のためにモニター作った……ワケないか。 何にせよ、バカでか縦長モニターによる展示がたくさんあります。 考えてみると、画質的にもそうとう良いはずなので、そういう意味でも貴重な展示かも。 たぶん、マリア・ヒルからの指令は撮りおろしじゃないのかな。 第1エリアは、「キャプテン・アメリカ」の展示。 事前にTV番組『ラヴィット!』で見ていたので、知っていましたが、バイクに乗って、風を浴びる展示があります。 長蛇の列があるので、じっくり撮影はできない。 それから、シールドを持って、撮影できるエリアがあります。 入場制限をしているので、入場直後は人がいますが、数分待てば、人が写り込まず撮影できました。 続いて、「ハルク」ゾーン。 うんとー、……空いてた!かな。 ハルクを操作できるタッチパネルがありますが、パターンが少ない。 みなさんスルーしていましたが、...

第3回お絵描き講座!「目の形①」目の形

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本日は、第3回!お絵描き講座! 目の形について知っていることを書きます。 ※5/3 8:03追記!「第4回お絵描き講座!「目の形②」目の形と描き方」を投稿しました。 今回の記事は、特に内容が薄いと思ったので、よろしければ、「 「目の形②」目の形と描き方 」も。 本日も、映画などなどの話題が見つからなかった……。 『ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス』、海外版のYouTubeチャンネルには、大量の予告編やTVCMがアップされてますね。 キャプテン・アメリカのシールドを持ってるのはカーターなの? さてさて、目の形について。 本日の参考画像はこちら。 本日はお時間がなく、模写が雑。 誰の模写かは明言しませんが、『マッドマックス』のスピンオフ、『フュリオサ』には出演されないそうです。 模写した元の写真が、ちょっと女優さんのイメージと違うかもですね。 まず、自分の認識している、目の形。 こんな感じ。 バストアップくらいなら、 これくらいの情報量を考えて描いてます。 もちろん一重の人もいますし、成長過程で、一重から二重になる方もいるそうです。 ちなみに、本日検索していて知ったのですが、目の内側に見えるピンクのとこ、「涙丘」というみたいなんですが、ここは、アジア系の人の方が見えづらく、西洋系の人の方が見えやすいそうです。 アジア系ではまぶたが被っていて、整形手術で見えやすくして、目が大きい印象にしたりするそうな。 ちなみに、描く機会が少ないですが、下から見ると、 こんな感じ。 当然、上まぶたと目の間の隙間が見えますし、目からまつ毛までの間が見えます。 が、絵ではっきり描くと、けっこう違和感が出ることが多い気がします。 なので、 こう、あんまり描かないことが多いかなあ。 下のまつ毛と目の間は距離が空いて当然で、距離を空けて描いて当然ですが、同じように、上のまつ毛と目の距離が見えるときには、適当にごまかす機会が多い気がします。 自分の場合は、線の太さや描き込み量によって、描くこともあるかなあくらいかな。 解剖学的に正しくても、「変」に見えることが多いんですよね。 それから、瞳。 正確にはこんな感じだと思います。 昔々、アイドル?の方が、「目にひまわりが咲いてる」と言われたことが...